2014年9月3日星期三

我知, 你唔驚吖嘛. . . .

北海道でもデング熱 計37人に

デング熱 新たに札幌市の女性の感染判明 国内感染者37人に

およそ70年ぶりに日本国内での感染が報告されたデング熱に、新たに北海道・札幌市の女性が感染していることがわかった。(フジテレビ系(FNN)
蚊を捕獲するわなを設置する東京都の職員
=2日午前、東京・代々木公園(野村成次撮影)
(写真:産経新聞)





22人の国内感染が明らかになったデング熱で、厚生労働省は2日、東京や大阪などで新たに12人の患者が確認されたと発表した。また、これ以外に愛媛県と新潟市も10代の男女の感染が確認されたと発表した。いずれも最近の海外渡航歴はなく、東京の代々木公園やその周辺を訪れていた。国内での感染者は10都府県で計36人となった。

 厚労省が新たに感染を確認したのは、東京都の50代までの男女7人、青森県の20代男性、山梨県の10代女性、大阪府の10代女性3人の計12人。青森県、山梨県、大阪府での患者確認は初めて。重症者はいない。

 デング熱はウイルスを持つ蚊に刺されることで高熱などが出る感染症で、人から人へは感染しない。

 田村憲久厚労相は2日の会見で、「(患者は)一定程度いると推測できるが、爆発的に広がることはない」と冷静な対応を呼びかけた。

 一方、東京都は2日、感染場所とみられる渋谷区の都立代々木公園に蚊の採集器を設置した。デングウイルスの保有状況を調べる。都が設置している専用相談電話(電)03・5320・4179には1日までに計283件の相談が寄せられている。

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